「くるり」をもっと。

2015年7月25日 市谷 とも子

昨日は、循環バスくるりについて報告・相談会を行い、この間関わってくださった方など、20名の方が参加されました。

私の住んでいる富桑地区の中でも、バスが通らない、西品治、新茶屋、千代町に、くるりをまわしてほしいと、地元の共産党の富桑支部が署名を集め、鳥取市との交渉をしてきました。

もちろん、地元自治会や、まちづくり協議会の要望にも入っています。

高齢者が多く、バスがくることは希望。外にでて、友人とあったり、買い物したり、病院にいったり。

このバスを通してと言う願いは切実です。

この付近は、普通のバスは、一日2回しか通りません。

どこにバスを通してほしいのか、停留場所はどこがいいのか、みんなで相談しました。

角谷敏男市議が、この間のとりくみや、鳥取市の対応状況など報告し、再度月曜日に交渉することにしました。

なんとしても、という気持ちでいっぱいです。

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