今日は、河原町のお祭りに行きました。娘の友達と、そのお母さんも一緒で、とてもにぎやかでした。
来るたびに、獅子舞をする若者の代が若返り、町の後を継ぐ人がいることに、ほっとする、温かい気持ちになりました。
そして、夜、娘は友達と一緒に、「聖神社」の祭りの練習に参加。本当は氏子ではないのですが、富桑小学校区に聖神社があり、知人に誘ってもらい、友達も参加するので、一緒に出させてもらうことに。
こうやって、子どもたちが、地域に結びつき、地域に育ててもらうんだなあ~と。こうやって、「ふるさと」ってできるのかなって思いました。
目に見えないことだけど、「祭り」って、すごいなあ~。










